トップに第六感は必要か その2 出会いは神わざか

前話は、

トップに第六感は必要か」でした。

今日はその続編です。

私の体験で恐縮ですが、

『出会いは、神わざか』

と思った体験ですので、

ご紹介させて下さい。

ある方からイベントの

ご案内を頂いた時のことです。

「どうしてもこのお祝いには

参加しなければならない」

と強く背中を押される感覚がありました。

「えっ?なぜ?」

「この方とは、まださほど親しくないし、

突然伺ったら、相手の方が驚くのでは」

と何度も思ったのですが、

日を追うにつれ、

「行け!」の声は、

強まるばかりなのです。

第六感というか

自分の奥の声が命ずるのですね。

出席しました。

そしてその席上で、

普段お目にかかる機会は